小銭入れを衝動買い!

小銭入れを買いました!

先日の記事に書いた通り、5月の23、24日に東京に行くので『御朱印集め』を始めてみようと色々と勉強中です。

調べていると、だいたい御朱印代(納経料、初穂料)は300円のところが多くて、たまに500円のところもあるとのこと。お釣りの無いように小銭を用意するのがマナーだそうです。
それはそうですよね。『10,000円出して9,700円のお釣り』というのはおかしいですから。

ということで、貯金箱をひっくり返して100円玉と500円玉を出発前に鞄に入れるだけの状態にしておこうと思って・・・↓

小銭入れ 袋

ねんどろいどのパーツを保管する時に使っている袋に入れてみました。
100円玉が25枚、500円玉が5枚あったのですが、思ったよりはかさばらないですね。
とは言っても、全部を財布に入れたらパンパンになってしまうのでとりあえず少し入れておいて、小銭が無くなったら少しづつ財布に移し替えて・・・という事になると思います。
う~んなんだかスマートじゃないですよね・・・。

ということでこの問題を解決すべく、小銭入れを買うことにしました。
餅は餅屋、鞄は鞄屋。こういう小物を探すのはいつも吉田カバンなので今回も吉田カバンで探したらちょうどいいのがありました。パパっとポチッてサクッと到着。

小銭入れ 03

PORTER サンフォライズドヘリンボーン 財布 小銭入れ 733-08429です。

以下吉田カバンのホームページより引用

日本の職人の技術が冴え渡る。細部にまでこだわった使い勝手のよさが魅力的な、ワークテイストのカジュアルシリーズ。シャトル織機で織った厚手のセルヴィッチヘリンボーン生地の魅力を存分に楽しみたい。
古着などに見られるような色落ちやアタリといった、リアルな経年変化によって生まれる立体的な表情を最大のコンセプトにしたワークテイストのカジュアルシリーズです。

10オンスというヘリンボーンの中でも厚手のセルヴィッチ(耳)付き生地は、シャトル織機で織っています。通常の織機で織る生地に比べてコシ感・ボリューム感があり目が詰まっているのが特徴です。

とのことです。

カメラバッグの記事の時にも書きましたが、使っているとただ傷むだけというのではなく『経年変化を楽しめる』というのが好きなのでこれにしました。
同じ形で14オンスのデニムの物もあるので悩みましたがヘリンボーン柄が好きなのと、こちらのほうがどんな格好にも合わせやすそうなのでこちらにしました。

届いて触ってみた感想は、10オンスのしっかりした生地で手触りもいい感じ。
ファスナーに付いているディアスキンの紐もいい触り心地です。
縫製やファスナーなどは安心の吉田カバンクオリティなのでバッチリですね。

小銭入れ 04
裏側に、何かに付けられるように金具と二重リングが付いています。
二重リングを外すと後ろから金具も外れるようになっていて、私は使わないので外しました。

小銭入れ 05
内側にはこのシリーズ共通のスタンプが押してあります。
見えない部分ですがこういうのがいいですね。ちなみに手押しらしいです。
マチも結構大きくとられているので入れようと思えばかなりの小銭が入りそうです。

小銭入れ 01
内側にはポケットが両側に付いていて、カードが入るようになっています。
(写真はPASMOですが)予備で持ってるmanacaを入れておくことにしました。
というのも、カードが入っていないとファスナーの開閉時にRの部分で全体が歪んでしまいスムーズにスライドしなかったのが、カードを入れておくとそれが骨になって開閉がスムーズになったので。

小銭入れ 02
サイズはW115/H95/D15です。
愛用のパスケースと比較すると全体にひと回り大きいくらいです。
片手に持って大きすぎず小さすぎな、ちょうどいいサイズ感です。
御朱印集めを始めよう!から始まって何故か小銭入れを衝動買いしてしまいましたが、近所のコンビニに行く時にも重宝しそうなのでいい買い物をしたと思っています。
物は間違いなくいい商品なので長く使えますし。
それに時計を買った時の理由のひとつでもあったのですが、この小銭入れも旅行前に買っておけば一緒に旅行をしてより愛着も湧くかと。
ということで、来月この小銭入れと一緒に神社巡りを楽しんでこようと思います。

スポンサーサイト

テーマ : 日記というか、雑記というか…
ジャンル : 日記

御朱印集めの書籍レビュー。

御朱印集めの本が届きました。

前回の記事でさらに御朱印の本を2冊購入したと書きましたが、届いて読み終わったのでまたレビューを書いておこうと思います。
まず一冊目は御朱印でめぐる 全国の神社---開運さんぽ

御朱印でめぐる 全国の神社

こちらは以前の記事で紹介した御朱印でめぐる 江戸・東京の古寺と同じ『地球の歩き方』の本で、全国の神社が紹介されています。

本書は大きく4章で構成されていて、巻頭に篠原ともえさんのインタビューやお気に入りの御朱印、一ノ宮めぐりで頂く御朱印、一日神主体験、寝坊に泊まるというちょっとしたコラムが掲載されています。

第一章では『まずはここから!御朱印入門』ということで「御朱印とは?」から始まって御朱印の見方や印のモチーフの紹介や御朱印帳について書いてあります。

第二章は『参拝前に知っておきたい神社のあれこれ』で、そもそも神社とはどういう場所か、神主さんってどういう人?と言った基本から伊邪那岐命、伊邪那美命、天照大神、須佐之男命、大国主命の説明と、神話についても少し触れられています。神社の参拝の仕方、御朱印のいただき方も載っています。

第三章は『一度は行きたい憧れの神社で御朱印デビュー』です。ここでは出雲、熊野、高千穂・阿蘇、富士山の有名神社の紹介と番外編で伊勢志摩の観光コースの紹介が載っています。

第四章ではご利益ごとに総合運、縁結び、金運、美容・健康、仕事・学業、レアご利益の6つに分類して全国の神社の紹介がされています。
見開きで1社だったり1ページに1社だったりですが、いずれも読みやすくまとまっています。

御朱印でめぐる 全国の神社 見開き1

御朱印でめぐる 全国の神社 見開き2

神社の写真と説明、境内や周辺のマップ、主祭神、データ(創建、本殿様式、住所、交通、拝観時間、拝観料)御朱印、御朱印帳のあるところは御朱印帳も載っています。
お守りや境内で食べられるグルメの紹介もあったりするのですが、私が特にいいと感じたのは神社の方からのメッセージとして見どころなどが載っているところです。
事前に予備知識としてそういう事を知っておけば、より充実した参拝が出来ると思うのでこれはありがたいです。

表紙のデザインからも想像できる通り『神社での御朱印に興味を持った女性』がターゲットの書籍ですが、30過ぎのおじさんが読んでも参考になりました。
神社だけの御朱印が目的ならこの1冊で知りたいことはほとんどわかると思いますのでそういう方には特にオススメです。
二冊目は全国護国神社巡拝ガイドブック~ご朱印めぐりの旅~

全国護国神社巡拝ガイドブック

この本は御朱印に特化して書いてあるというわけではなく『全国の護国神社の載っているガイドブックに御朱印も載っている』という感じです。
冒頭に『著者のおすすめする護国神社巡拝』と『護国神社の参拝の手順』が各1ページ、巻末に『護国神社の基礎知識』が8ページほど載っていて、他のページは全て護国神社の紹介になっています。
一つの神社に対して見開き2ページ(4ページ)を使って書いてあります。

全国護国神社巡拝ガイドブック 見開き1

全国護国神社巡拝ガイドブック 見開き2

最初のページに神社前の写真、神社の紹介、住所・電話番号が載っていて次のページに境内の見どころの写真が4枚、御朱印が載っています。
次のページを開くと社殿の写真、神社と最寄り駅の地図、データ(御祭神、創建年、主な祭典、受付時間、交通)が載っていて、最後に神社周辺の見どころが載っています。
説明のところで出てくるちょっと難しい単語は下に解説が書いてあります。わざわざググったり辞書を引く手間が省けてありがたいです。

この本の『神社周辺のみどころ』というのはとても良いと思いました。
例えば、(前に少し書いたように)「あっちゃんの地元兵庫に行こう!」となった時に兵庫県を調べると兵庫県には兵庫縣神戸護國神社と兵庫縣姫路護國神社があることがわかります。
そして、神社周辺の見どころを読むと兵庫縣神戸護國神社の近くに『灘の酒蔵(櫻正宗酒造記念館)』というところがあることが分かり、護国神社参拝と灘の酒蔵の観光をする計画を立てられる。というわけです。

参拝した護国神社

地元の愛知縣護國神社(上段2枚)はもちろん、けいおん!の聖地巡礼で滋賀に行った時は滋賀縣護國神社(下段左)に、以前ブログにも書いた通り石川県に行った時は石川護國神社にと元々行った先に護国神社があれば参拝するようにはしていますが、次からはこの本があればもっと充実した参拝と観光が出来そうです。
その時にはもちろん御朱印もいただいてこようかと思います。
これで御朱印の書籍のレビューは終わりです。
どの本も内容が充実していて大変勉強になりました。
今からちょうど一ヶ月後。それまでが楽しみでしょうがないです。
これらの本を読みながらどこに参拝するのか、計画を立てたいと思います。

御朱印でめぐる 全国の神社---開運さんぽ (地球の歩き方御朱印シリーズ)御朱印でめぐる 全国の神社---開運さんぽ (地球の歩き方御朱印シリーズ)
(2015/02/27)
地球の歩き方編集室

商品詳細を見る

全国護国神社巡拝ガイドブック~ご朱印めぐりの旅~全国護国神社巡拝ガイドブック~ご朱印めぐりの旅~
(2013/10/28)
山中浩市

商品詳細を見る

テーマ : 本の紹介
ジャンル : 本・雑誌

御朱印集めをしてみたい!

御朱印集めに興味が湧いてきた今日このごろ。

写真が好きな人で神社、寺院巡りが趣味という方は多いでしょうが、私もご多分に漏れず神社仏閣が大好きです。
しかし特別信心深いわけでもなく、ちゃんと勉強したりしているわけでもなく・・・。

そんな『ただ好きなだけ』な私から見ると御朱印って興味はあるけど『ちゃんと勉強したりしていて信心深い方の物』というイメージがあってとっつきにくいのでちゃんと調べたこともありませんでした。
なんか『自分なんかが御朱印集めをするなんておこがましい』とか思ってたりもして。

そんな私が御朱印に興味を持ったきっかけは、『西明日香&田所あずさのめもりアルバム 上編』でお二人が田無神社で御朱印に記帳しているのを見たところから始まります。

興味はあっても敢えて見ないようにしてきた御朱印ですが「やっぱりあの御朱印帳と御朱印には憧れるな~」なんて思って『御朱印集め』で検索してみたら、私と同じように御朱印集めを敷居が高いものだと思っている人向けのサイトがあったのでひと通り読んでみました。
すると今まで難しく考えすぎていたようで、私のような『ただ好きなだけ』の人間でも始められそうなことが分かったので御朱印集めに挑戦してみることにしました。

カメラのムック本の記事でも書いた通り、今の時代はネットで何でも調べられますがやっぱり新しい趣味を始める時は本を買って読みたいのでamazonで探して良さそうなものを数冊購入しました。
御朱印の書籍のレビューというなかなかニッチな記事になりますが感想を書いておこうと思います。少しでも誰かのご参考になれば。
まずは決定版 御朱印入門

決定版 御朱印入門

こちらはまさに『入門書』という感じで御朱印の魅力について広く浅く掲載されています。

三章構成になっていて、第一章は『御朱印の集め方』ということで寺院・神社ごとに御朱印のいただき方とマナー。それに御朱印帳等の説明が書いてあります。

第二章『霊場を巡る』では全国の霊場について書いてあります。
恥ずかしながら、私は霊場といえば四国八十八ヶ所くらいしか知らなかったのでとても参考になりました。いつかはこういった霊場めぐりもしてみたいと思います。

第三章『多種多様な御朱印』では奥の院、奥の宮、山頂、天皇陵や決まった日にしかいただけない御朱印が紹介されています。
御朱印集めは年をとってからでも楽しめる趣味だと思いますが、富士山山頂浅間大社奥宮の御朱印は体力のあるうちにいただいた方がいいかもしれませんね。
ちょっと金剛杖の焼き印に憧れているところもあるので登る体力のあるうちにチャレンジしてみたいとも思ってます。(もちろんヤマノススメの影響ですw)

そして、巻末には掲載されている御朱印の読み下しと霊場の一覧が載っています。
御朱印の中には達筆過ぎて私には読めないものや梵字もあるので読み下しが書いてあるのはありがたいです。
次に御朱印でめぐる 江戸・東京の古寺

御朱印でめぐる 江戸・東京の古寺

こちらは前述の『御朱印入門』と違ってガイドブックです。

冒頭に『江戸御朱印めぐりマップ』ということで江戸三十三観音めぐり、浅草名所七福神めぐり、「谷根千」古寺めぐり、江戸五色不動めぐりの地図が載っています。
浅草名所七福神めぐりでは参考の周り方が書いてあったり、江戸五色不動めぐりでは乗り換えの案内が載っていたりしてとても参考になります。

本編の寺院解説の前に御朱印の読み方、いただき方、マナーもちゃんと掲載されています。

御朱印でめぐる 江戸・東京の古寺 見開き

基本的に見開きで寺院の説明、地図、写真、データ(宗旨・山号・住所・交通・拝観時間・拝観料)御朱印の構成になっています。御朱印には読み下しも書いてあり、親切です。

『江戸の代表的なお寺』『町並みも楽しむお寺さん』『地域に根づく江戸の名刹』『歴史を偲ぶ古刹めぐり』『花と緑を楽しむ古寺』の5つのテーマにそれぞれ6~9山、合計39山のお寺が掲載されています。

こぼれ話で御朱印を書く人、御朱印所、御朱印帳についても少し載っています。

間にお土産や周辺のグルメも載っていて、巻末には行事カレンダーもあるので寺院巡りの計画が立てやすくなっています。

総合的にとてもわかり易くて丁寧なガイドブックなので、江戸・東京の神社版も是非出していただきたいです。

声優さんのDVDから御朱印集めに興味が湧くというなんだか自分でもよく分からない感じですが、調べれば調べるほど興味が湧いてくるので神社・寺院巡りが楽しみでしょうがないです。
5月の23、24と東京に行くのでその時までネットや書籍で知識を蓄えつつ効率的に回れるように計画を立てたりしたいと思います。

実はこの2冊の他にさらに2冊ほど御朱印の本を購入しまして『御朱印集めの書籍集め』みたいなことになってますw
届いて読んだらまたブログにも書こうかと思っています。


テーマ : 本の紹介
ジャンル : 本・雑誌

ねんどろいど 歳納京子がやって来た!

ねんどろいど 歳納京子が届きました!

久々のねんどろいどです。

先月に発売になったねんどろいど 雪村あおいを買おうかどうか迷っていて「まぁ発売までまだ時間があるし後で決めればいいか」と思っていたら、買おうと思った時にはどこも品切れでプレミア価格になっていて諦める。なんてことがありまして。
もうそんな悲劇が無いよう、かなり早い段階で予約していたので「やっと届いたか!」という感じです。

いつも通り写真を撮ったので感想と一緒に載せていこうと思います。

ねんどろいど 歳納京子 02
外箱。まぁ普通ですね。ナンバリングは479。

ねんどろいど 歳納京子 01
外箱を後ろから。
ポージングのセンスが無いからこの箱の裏のポーズは助かります。

ねんどろいど 歳納京子 03
内容物はこんな感じです。

ねんどろいど 歳納京子 04
まず、デフォルトの状態。「笑顔」パーツです。
目のイキイキとした感じと、若干ドヤってる感じが歳納京子っぽくて良いです。

ねんどろいど 歳納京子 06
右手側から。特に書くことも無いですね。

ねんどろいど 歳納京子 08
左手側から。右と変わらないですね。

ねんどろいど 歳納京子 05
後ろから。台座の穴は背中に開いています。

ねんどろいど 歳納京子 07
こちらは「イケメン顔」パーツ。
コミックの11巻にあったアメコミ回が元ネタみたいです。
コミックは読んでないので分からないですが、アニメ3期で見られるのでしょうか?

ねんどろいど 歳納京子 12
「キラキラ顔」パーツにラムレーズンのアイスを持たせてみたところです。
これも、作中のラムレーズン大好きさが良く表現されています。

ねんどろいど 歳納京子 11
足のパーツをジャンプしているところの物に取り替えて
ミラクるんステッキを持たせてみました。
この状態で飾ろうか迷いましたが・・・。

ねんどろいど 歳納京子 10
アッカリ~ンが冬服でなので冬服にして、他のパーツはデフォルトのままにしました。

ねんどろいど 歳納京子 09
このねんどろいどで一番驚いたのがこれ。ラムレーズンのアイスです。
この通り良く出来ているのですが、これがなんと!

ねんどろいど 歳納京子 13
フタが開いて中がちゃんとラムレーズンになっています。
何故こんなに凝っているのか分かりませんが、すごいこだわりを感じました。

さて、久々のねんどろいどでした。
出来栄えはいつものねんどろいどクオリティで可愛らしいし、仕上がりもバッチリです。
今回、特に特殊なパーツが無いなぁと思っていたらラムレーズンのギミックには驚きましたw

やっぱりいいですね~。ねんどろいど。
雪村あおいも予約しておけば良かった!と本当に悔やまれます。
現段階で発表されている中では買う予定のねんどろいどは無いので、もうちょっと下がったら買おうかとも思っているのですがなかなか下がらないですね。
もしも買ったらまたブログにも書こうと思います。

商品はとてもいいのですが、写真の出来栄えが・・・。
前回の『ねんどろいど 宮内れんげ』の時は白バックでもいいかと思いましたが、いざ白バックにすると何だか寂しい感じがしますね。またちょっと考えてみようと思います。

テーマ : アニメグッズ
ジャンル : アニメ・コミック

Xperia Z3にガラスフィルムを貼りました。

Xperia Z3用ガラスフィルム購入!

先日、不慮の事故から使っていたXperia Z1の液晶を割ってしまってXperia Z3に機種変更しました。

Z1にも保護ガラスを貼っていたにもかかわらず液晶が割れてしまったのですが、やっぱり貼ってないと落ち着かないのでZ3にも保護ガラスを貼ることにしました。

今回買ったのはMS Products LP-XPZ3FGL2という商品です。
0.2mmにしようとも思ったのですが前に使っていた0.2mmの物は結構早い段階で角が欠けてしまったので今回は0.33mmにしました。
0.2mmの物だと両面セット売りの物が無いみたいで、別々で買うと結構な金額になってしまうんですよね。
まぁ、どの程度変わるのかは不明ですが厚いほうが強いだろうということで。

買ったのは両面タイプなので合わせて0.66mm厚くなるので7.96mmとなりますが、それでもZ1より0.54mm薄いことになります。
Z1には0.2mmのガラスを貼っていたので今までに比べたら0.74mm薄いことになるので厚みが増しても今までよりは薄いので気になりません。

Xperia Z3 保護ガラス 01 Xperia Z3 保護ガラス 02

Xperia Z3 保護ガラス 03
外箱と同梱物はこんな感じです。
湿ったアルコール洗浄布と拭き跡を拭き取るための乾いた洗浄布。
それにホコリ除去のラベルが付属していました。

私は愛用のiCOLOCOLOで指紋を取ってから途中で付着したホコリはエアブロワーで吹き飛ばして貼りました。

ブロアで吹き飛ばして、いざ貼ろうと思ったらまたホコリが付着して・・・なんて事を繰り返して悪戦苦闘の末、こんな感じで貼れました。

Xperia Z3 保護ガラス 04

Xperia Z3 保護ガラス 05
若干ズレましたが、自分では結構上手く貼れたほうなので満足です。
Z1の時はスピーカーの穴が無かったので、0.2mmで近接センサーに影響のないものだと前面パネルに穴が一切無くてスッキリしていたのですが、Z3はスピーカーが全面にあるのでどうしてもそれ用の穴は必要です。

値段と強度と、あともう一つ0.33mmにした理由が『穴が無い方がシンプルでいいけど、近接センサー用の穴が無くなっても結局スピーカーの穴があるからと変わらない』というのもあったのですが、貼ってみるとやっぱり近接センサーの穴は空いてないほうがいいですね。やっぱり無駄な穴がないに越したことはないです。
見た目はちょっと気に入らないですが、まぁ強度優先ということで納得しておきましょう。
わざわざ買い替えたりはしませんが、これが破損したら薄い物にすると思います。

装着感は端末の側面のRからつながるようにラウンドエッジのガラスになっていて(穴の部分以外は)あたかも最初からそうなっていたかのようです。

次に使用感ですが、結構滑りやすくなっていて昔iPadに使っていたクリスタルアーマーに匹敵するくらい滑らかな指ざわりです。
それなのでタッチ操作の感触は抜群にいいのですが、持っている時は逆に滑りやすくて落としてしまいそうです。
初めて両面タイプを買ったのですが、裏側はフィルムでも良かったかも。

貼った状態ではデフォルトの充電クレードルには入らなくなったので、厚いほうに付け替えました。

今回は急遽機種変更だったので保護ガラスも用意していなくて、ドコモショップで手続き中に通信テストというものでちょっと待ち時間ができた時にiPadで探してポチりました。
あまりもたもたしていると次の日に届かなくなるかもしれないのでパパっと探してすぐポチッて。という感じで、吟味する時間がありませんでした。

今になって冷静に考えてみると、液晶はクリスタルアーマー® for Xperia Z3 (0.15mm ゴリラガラス)にして、背面は衝撃吸収保護フィルム Xperia Z3 背面のみを買うかなぁ・・・。という感じ。
別にこのフィルムに致命的な欠点があるわけではないのですが、やっぱり近接センサーとカメラの穴が気になってしまって。

ともあれ、わざわざ買い直す気は無いのでこれを大事に使っていこうと思います。

テーマ : XPERIA
ジャンル : 携帯電話・PHS

Xperia Z3購入!

Xperia Z3に機種変更しました。

タイトルの通り、Xperia Z3に機種変更しました。
いつもなら新しいガジェットを買うとテンション上がって楽しくてしょうがないのですが、今回はそうでもありません。
何故かと言うと、今使っているZ1を壊してしまって泣く泣く機種変更になった為です。

土曜日の深夜、ニコ生で『てさぐれ 部活ものすぴんおふプルプルんシャルムと遊ぼう』を見ていた時に事件は起こりました。
コメントを打とうとキーボードに手を伸ばした時に、机の上に置いてあった携帯に腕が当たって床に落下させてしまいました。
まぁ、よくあることなのでその時は気にも留めずに本編を視聴し、ラジオも聞き終えて、さて寝る前に携帯を充電しておこうと携帯を手にとったらステータスバー(通知バー)に新着メールの表示がありました。
それで上からスワイプしようとしたら何回やっても反応しない・・・。
あれ?と思ってホームボタン等を触ってみるとそこは反応する。
まさか!?と思って保護ガラスを剥がしてみると

Xperia Z1液晶割れ
はい。液晶割れてましたー(泣)
写真に上手く写らないのですが、画面左中央部分から右方向と右上方向にヒビが入っていて液晶の上部分のタッチパネルが反応しなくなってしまいました。
多分落ちた時にチェアの足部分の金属か、メタルラックの角に当たったものと思われます。

起こってしまった事はしょうがないですが、とりあえず携帯が無いと困るのでドコモのケータイ補償サービスを頼ることにしました。
こういう事故で壊してしまった時に5,000円だったかな?くらいでリフレッシュ品と交換出来るサービスで、過去に何度かお世話になっています。
もちろんZ1でも加入していたので早速ドコモのページで手続きしようとしたら、もうZ1の代替機は品切れとのこと。
代わりに他の機種と交換出来るようですが明らかに在庫が余っているゴミみたいな端末しか選択肢に無くて気に入った機種が無かったので、仕方ないので機種変更することにしました。

このタイミングなのでiPhone6 Plusに機種変してAppleWatchも・・・。とも一瞬思いましたが、今はそんなお金があるなら自転車の購入資金にしたいので却下。
無難にXperia Z3に機種変更することにしました。
(本当はXperiaZ4かZ5くらいで機種変の予定だったのに・・・)
ドコモのページで在庫確認したら近所のドコモショップに在庫があるみたいなのでサクッと機種変更してきました。
発売からかなり経っていて、もうすぐZ4の発表があるか?という時期なので需要は無さそうですが、せっかくなのでサラッとレビュー的な物を書いておこうと思います。

Xperia Z3 01
まず外箱から。
左がZ1、右がZ3の箱です。厚みは変わらずにちょっと小さくなってます。

Xperia Z3 12
同梱物はこれだけです。
充電クレードル、TV用のアンテナ、説明書と保証書です。
充電器やmicroUSBケーブルは付属しません。

Xperia Z3 13
充電クレードルには裸で使う用と、ケース等を付けて厚くなった時用の物が付属します。

Xperia Z3 02
まずは俯瞰で。細かいサイズは後述しますが、ぱっと見ではほぼ変わらないです。

Xperia Z3 03
側面のデザインは変更されています。Z1は面の角を落として丸くしてあるのに対して
Z3は完全に丸くなっていて角の部分は樹脂になっています。

Xperia Z3 04
Xperia Z3 05
右側面。ボタンの形やフタの形状が若干変わっただけで配置は変わらないです。
使い慣れたZ1と同じ操作感で使えるのでありがたいです。
Z1はこちら側にSIMカードのみ。Z3はSIMカードとSDカードが入るようになっています。
Z1はこちら側にストラップホールがありますが、Z3は反対側に移動しました。

Xperia Z3 06
Xperia Z3 07
上側面。ここはヘッドホン端子があるだけです。もちろんZ1同様キャップレス防水です。

Xperia Z3 08
Xperia Z3 09
左側面。両機種とも充電クレードル用の端子があり、Z1はこちらにmicroUSB端子と
microSDカードスロットがありましたがZ3ではmicroSD端子のみになっています。
上述の通りZ3はこちら側にストッラプホールがあります。

Xperia Z3 10
Xperia Z3 11
下側面。Z1はここにスピーカーがありましたが、Z3ではスピーカーがステレオになって
液晶の両サイド(縦に見た時に上下)に移動したのでここには何もありません。

外観はそんなに変わらないのですが、持ってみるとかなり薄くなったと感じます。
Z1 約144㎜×約74㎜×約8.5㎜ 約171g
Z3 約146㎜×約72㎜×約7.3㎜ 約152g
と、約1.2㎜の差なのですが側面の丸まった形状も相まって薄くなって手になじむようになりました。
ただ、側面の金属部分がサラサラしていて滑りやすいのでいつか落としてしまいそうでちょっと怖いです。

CPUはQualcomm2.2GHz クアッドコアから2.5GHz クアッドコアになっていますが、私はそんなに重い作業やゲームをしたりしないので変化は感じませんでした。言われてみれば若干軽いかな?程度です。

スピーカーがステレオになったので動画視聴にはいい感じです。
まぁ『ステレオ感がある』というだけで音質は・・・。
気に入らなければイヤホンで聴けばいい事なのでこれで十分でしょう。

音関係で言ったら、Z3はハイレゾに対応しています。
でもハイレゾ対応の音源もイヤホンも持ってないし・・・。と思っていたらDSEE HXというアップコンバート機能があるみたいです。
物は試しとDSEE HXをオンにしたものとオフにしたもので聴き比べてみたら、私の耳では「若干解像感が増したかな?」という程度でした。
しかし愛用のiPod touchよりは確実に音質が上だと感じました。
そもそも『電話と音楽プレイヤーを分けたい』という理由でiPod touchを愛用していて、理由の一つが『携帯のバッテリーを無駄に消費したくないから』というものでしたが、今はモバブーを持ち歩くようになって充電の心配も無くなったので音楽再生もXperiaにしようかと検討しています。

次に、XperiaZ3の機能で忘れてはいけないものと言えばカメラの性能です。
特にISO12800の高感度性能ですが、これはすごいですね。12800といえば70Dと同等です。
ということで部屋を薄暗くして撮ってみたのですが、マニュアルでISO感度を設定することが出来ないみたいでISO12800まで上がらずにISO3200ですがこんな感じで撮れました。

Xperia Z3 14
オートで撮ってこんな感じです。F2.0、SS1/16秒、ISO3200。

Xperia Z3 15
参考にiPod touchでも撮ってみた物です。F2.4、SS1/15秒、ISO640。

Xperia Z3 16
ついでに70Dでも撮ってみました。F1.8、SS1/30秒、ISO12800。

Xperiaが何故かISO3200止まりでしたが、好意的に考えるとISO感度が自分で設定できないのにこのシチュエーションでISO12800で撮ると薄暗いところで撮った写真だとわからなくなってしまうので、この程度の暗さの方が『雰囲気が伝わる』という意味ではいいですね。
オートで撮って70Dの写真くらい明るく写るとそれはそれで困ってしまうかもしれないので。

明るい場所での写真はZ1でも不満がなかったので、Z3でも全く不満はありません。
それにしても携帯のカメラでこれだけの物が撮れるようになった事に驚きです。
改めてエントリークラスのコンデジはもういらない時代だと実感しました。
今さら感がすごいですが、長々とXperia Z3のレビューを書いてきました。

買う前は「別に欲しくも無いのに・・・。」と思いながら機種変更をしましたが、手にしてみると「まぁ、新機種はやっぱりいいな」となって、今は「寧ろあの時携帯落として良かった」くらいに思うほど気に入りました。(無理に自分を納得させている所も多少ありますがw)

とは言っても予想外のちょっと残念な出費なので、今度はこういう事故が無いように気を付けて使っていきたいと思います。

テーマ : XPERIA
ジャンル : 携帯電話・PHS

クロスバイクが欲しい!かも。

自転車に興味が湧いてきた今日このごろ。

まず最初に断っておきます。
この記事は自転車あったら楽しそうだけど買おうかなどうしようかな~。買うなら車種はどうしようかな~。
みたいな事がつらつら書いてあるだけの記事なのであまり他人の役には立たない内容です。
本当にただの日記みたいな感じになってます。お時間のある時に適当にご笑覧ください。
☑自転車が欲しいかも。
まず最初に何故自転車に興味が湧いたかというと、友人と話していた時に「自転車があると便利かもね~」みたいな話題になり「そういえば昔よつばと!のあさぎさんが乗ってたルイガノのミニベロが欲しかった時があったなぁ」というのを思い出しました。
LGS-MV1
この自転車です。とっても可愛らしくていいですよね。
この方の記事に作中、あさぎさんが乗っているところの写真があります。

それからどんどん自転車に興味が湧いてきて、どんなもんかなぁくらいの気持ちでLOUIS GARNEAUのページを見てみました。
色々見ていると段々「欲しい!」という気持ちになってきて、特にクロスバイクに興味が湧いてきました。
そこで、クロスバイクというものについて色々と調べてみました。

☑クロスバイクよりロードバイク?
クロスバイクについて調べるとクロスバイクを買うとロードバイクが欲しくなるから最初からロードバイクを買ったほうがいい」という意見を多く見かけました。
確かに言っている意味は分かるし、自分もその道を辿る可能性がありますが、どうにもあの“ガチ感”に馴染めなくて・・・。
ロードバイクといえばあのピタッとしたサイクリングウェアを着て流線型のヘルメットを被って前傾姿勢のドロップハンドルですよね。
本格的に自転車で走るというのならそれがいいのかもしれませんが、私が自転車でやりたいことは近所をぶらぶらポタリングしたり車を出すまでもないちょっとした買い物くらいで「100kmのツーリングがしたい!」とか「とにかく速く走りたい!」という目的ではありません。
そんな私にロードバイクは必要ないと思うのでクロスバイクでいこうと思います。

☑車種はどうしよう?
ジャンル?はクロスバイクに決まりました。となると車種をどうしよう?となります。
使用目的は上記の通り近所のポタリングと買い物です。輪行というのにも憧れますが、まぁそれはそんなに重要視しないでいきます。
予算は車体が10万円程度。車体以外も合わせた合計が12~13万円くらいで収まればと思っています。
自転車に関しての知識がゼロなのでとりあえずきっかけになったLOUIS GARNEAUのページでどんな感じのものにするか見てみます。それで気に入ったのがこれ。

LGS-RSR 2
LOUIS GARNEAU LGS-RSR 2という車種です。
カッコいいですよね。これの一番気に入ったところがリアブレーキのワイヤーがフレームの中を通っているところです。
ちょっとした事ですがこれだけでかなり車体がスッキリして見えます。
ただ、このLGS-RSR 2にはカラバリがシルバーしかありません。色は白がいいと思っているので他を検討します。
一つ上のグレードを見るとLGS-RSR 1は色が白です。しかし実売12万円ちょっとと予算オーバーで、一つ下のLGS-RSR 3は白がありますがブレーキワイヤーが普通にトップチューブに沿っています。
白くてワイヤーがフレームの中を通っている物を探してみたらこれを見つけました。

TREK 7.5FX

TREK 7.5FXです。これはシフトケーブルもフレームを通っていてさらにシンプル。色も白で言うこと無し。このトレックというメーカーは対面販売しかないみたいですが、車で10分程度の場所に取扱店があるのでそれも問題なし。気持ちはこの車種で固まりました。

☑フラットバーロード?
車種はTREK 7.5FXに決まりました。それで、この車種について調べてみるとこの7.5FXはリアエンド幅が135mmとロードバイクに比べると5mmほど広いみたいです。ブレーキもVブレーキという物でロードバイクのキャリパーブレーキとは違うものです。
クロスバイクとしては普通の仕様みたいですが、今後カスタムする時や(もしかして)ロードバイクも買って2台持ちになった時の事を考えるとパーツに互換性があった方が良さそうです。
定義は諸説あるようですが、私の求めているフラットバーでリアエンド幅が130mmでロードのコンポが付いていてキャリパーブレーキ仕様の物をフラットバーロードと言うようです。
フラットバーロードで困るような事は無さそうなので、7.5FXは一旦保留してフラットバーロードで何か良さそうなものが無いか探してみることにしました。

☑車種決定。(暫定)
さて、クロスバイクの中でもロード寄りのフラットバーロードの車種でいくことにしました。
具体的な車種を決めようとまた調べていたら素敵な自転車を発見しました!

Raleigh RFC

ラレー ラドフォード・クラシックです。
クロモリの細いフレームにちょっとレトロっぽいRALEIGHのロゴ。深い緑色にメッキのフロントフォーク。この雰囲気に合うようにサドルとグリップがベージュで、さらにタイヤも合わせてあって最高にカッコいいです!
コンポはSHIMANO CLARIS。ロード用の最低グレードではあるものの、まぁこの辺はどうにも気に入らなかったら載せ替えるという手もあります。
重量が11.5kgとクロスバイクにしては重たいですが「とにかく速く走りたい」という目的では無いので問題ではありません。
ママチャリに比べれば遥かに軽いです。その気になれば輪行だってできます。
最初にこだわっていた「ワイヤーがフレームの中を通っていて欲しい」というのを満たしていませんが、このレトロなルックスだと逆にワイヤーが出ていたほうがアクセントになってカッコ良く見えるので問題ありません。
機能的には他の車種に見劣りする部分もありますが、とにかく見た目がカッコいいのが気に入りました。これなら普段着で気負わずに乗れます。
若い頃バイクをオーバーホールしたりして遊んでいた時期があって、それはトヨタ純正色のダークグリーンマイカという深い緑色で塗っていて随所にメッキパーツという感じだったのですが、このRFCのクラブグリーンもそのバイクを彷彿とさせるとてもいい配色で大変気に入りました。
自転車の諸先輩方も「初めての1台は機能で選ぶよりもとにかく自分が気に入ったものを選ぶのが一番」とよくおっしゃっています。
それなので、車種は『見た目がどストライク』なRALEIGH Radford Classicに決めました。

☑買ったら本当に乗るのか?
検討に検討を重ねてやっとのことで車種が決まりました。あとは買うだけなのですが、ひとつ問題があります。それが「買ったら本当に乗るのか?」です。
いつものようにカメラガジェット系ならここで即購入!ポチッとなるのですが、今まで体を動かす系の趣味を持ったことがないので勢いで買っても数カ月後には飽きて乗らなくなっているのでは・・・。と懸念されます。
ロードの人からすれば安い自転車でしょうが、私にとっては90,000円もする自転車は超高級車です。数ヶ月で乗らなくなるのはもったいなすぎます。
じゃあどうすることにしたかというと、とりあえず我慢することにしました。
具体的には買うのは夏か冬にしようと。
この暖かくなってきてちょうど自転車に乗って気持ちいい時期に買ってしまうと、買ってすぐは乗るでしょうが夏になったら暑いからと乗らなくなってしまいそうな気がします。
そうなると秋に乗ろうと思った時にちょっとメンテナンスが必要になっているでしょうからそれが面倒で乗らずに、冬になったら寒いからと乗らない。
来年の春には「なんで去年の自分はこんなもの買ったんだろう・・・」となっているかもしれません。
それで、色々考えた結果「自転車に乗るのに気が進まない時期に買おう」という結論になりました。その時期になっても今のテンションが持続していれば買ってから乗らなくなるという可能性は低くなるでしょう。
という事で買うのは夏か冬にしよう!と決めました。
今回は買ったもののレビューや感想というものでは無く、ただ『自転車欲しいけどどうしよう?』というだけの記事でしたが、私と同じように自転車を始めようか悩んでいる人の参考になればと思って書いてみました。
「人生」BD完走したというの記事の末尾に『新しい趣味を始めようかとも考えている』と書きましたが、それがこの自転車です。
昔からバイクや車のカスタムが好きなので自転車のカスタムにも興味があり『自転車でポタリングしつつ撮影』みたいな感じで今の趣味のカメラとも絡めやすいし、健康にもいいと思うので我ながらいい目の付け所だと思うのですが。

また、夏か冬に自転車を買ったらブログにも書こうと思います。

テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

プロフィール

第四純愛丸

管理人:第四純愛丸
愛知県の片隅でアニメ見たりラノベとか同人誌読んだりビール飲んだり音楽聴いたりしてます。
買ったもののレビューやら思ったことをつらつら書いてます。

最新記事
カテゴリ
リンク
楽天
最近買ったもの
最近買った本
ブログパーツ